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。 「……ねえ、私を犯して……」 彼女が言い、私は正常位で彼女のエロい肉体にペニスを叩きつけた。 言葉にならない声を出す。 ゆっくりペニスを抜いて、一気に入れる。先端が彼女の奥をとらえる。 「凄い! すごい!」を繰り返し、やがて「いく、いく! いく……」 そして今度はバックから人妻の尻をみながら犯していく。 「ああん。またまたいくいくいくの〜」 その声で彼女を仰向けに変え、淫らな顔にペニスを持って行った。 「えっ! 何するの」 一瞬驚いた表情の顔に、たくさんのリキッドをかけた。 「口開けて!」 私はまだ出し切ってないリキッドを口のなかへも注ぎ込んだ! 顔や口の中が真っ白だ! 初めての口内射精と願射だったようだ。 アヤはビクッと身体を縮ませ「アアーン、クスグッタイよ」と言って乳首を硬くさせていた。 アヤを後ろから抱きながら立ち上がらせて窓際にゆき、レースのカーテン越しに抱き合ってキスを交わした。 こちらから外は良く見えるが外からは見えないのだけど、何となく見られてるような気がして、興奮してきた私は、アヤの裸身を外に向けオッパイを揉みながら秘口に手を伸ばして指でそこをなぞりながらクイッと指を曲げるとクチュと音をたてて蜜壺に入った。 そこは愛液で潤んでいて指を動かす度にクチュクチュと卑猥な音をたてていた。 アヤの腰を曳いて屹立した一物を秘口にあて、クイッと腰に力をいれる。 スルッと一物は蜜壺に飲み込まれた。 「アアーッン」と切なさそうに声をあげるアヤ。 耳元で「見てごらん、あそこの電柱の上にいる人にアヤの裸を見られてるよ」とささやく。言われて初めて気がついたらしく、チョット驚いたようで、その瞬間壺がキュッと絞まったのを一物で感じた。 私は一物を出し入れさせながら、アヤの裸身が見えたり見えなかったりするようにレースのカーテンを半分開けて、更に抽送を繰り返した。 |